身体操作とサッカー
- 宮竹 晴紀
- 2024年6月26日
- 読了時間: 1分
身体操作って簡単なようで奥が深い。

自分が思ったように身体を動かせるか。
これは例を挙げると、人の動きを見て真似してみてイメージと自分が合っているかを写真や動画で見せてあげると一目瞭然ですね。
スラムダンクの桜木花道が夏合宿で自分のシュートフォームをビデオでみて『このかっこ悪いのは誰だ⁉』 となったアレです(笑)
無駄の無い動作は綺麗に見えますよね。
『なんか変・・・』
これはどこかの動きに無駄があったり、素人の人が見ても、なんか綺麗な動きの人と違うと感じられてしまう動作が入っているのだと思います。
思った通りに身体を動かせないのに、ボールを操るなんてさらに難しい。
スクールの半分の時間を今は身体操作に使っています。
バランス・ステップ・外傷予防・スピード・パワー・ボールタッチ・左足等。
遠回りな様で一番の近道だと思っています。
あと2か月は個人の運動能力アップに力を入れ大きく成長してもらいたいと考えています!






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